亀田興毅 vs ファン・ランダエタ

今回は、亀田興毅が勝ったと思っている人が多いようだ。

ヤフーでもアンケートとっているけど、6割ぐらいが勝利だろうという結果だった。

ちなみに、アンケート場所は、
亀田興毅が判定で世界タイトル初防衛に成功。あなたの判定は?
(実施期間:2006年12月20日~2006年12月21日)



確かに、試合内容はいつものKOシーンが見られるような試合展開ではなかったが、
確実にポイントを稼いでいるような試合だったと思う。

最後のラウンドで、ラッシュが何回か見られたが、なかなかだめだったな~

まあこれで、今までの批判は少し緩和されるかな。

がんばって何回も防衛してほしいな。あ、でも3階級制覇めざしてるんだっけか。
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# by saculaculacula | 2006-12-20 23:01

最近は、オシム批判が

オシム就任は、あたかもオシムジャパンがすごい日本に適したチームのような評判だった。

しかし、最近は各方面から批判が続出している。

特に、オシムの独裁力の強さは、ジーコジャパン組から強い突き上げを受けている。

おそらく、ジーコジャパンと人選がかなりちがうことにも起因しているのではないだろうか?

トルシエジャパンからジーコジャパンに移行したときでさえ、
オシムジャパンのようなドラスティックな人選はなかったように思う。
トルシエジャパンとジーコジャパンはサッカーのスタイルとしては、両極をなしているにもかかわらずである。

まあ、オシムジャパンの強いところを見せてくれればいいのだが・・・・
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# by saculaculacula | 2006-09-19 09:39

オシムジャパン好発進

もうだいぶたってしまいましたが、オシムジャパンが好発進しましたね。

みんなオシムサッカーを絶賛していますね。いつの間にか、オシム教ができているみたいです。


しかし、日本サッカーが強くなり、ワールドカップで活躍することは、自分にとっても大変うれしいことで、今後が楽しみです。
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# by saculaculacula | 2006-08-12 18:42

やっぱりこんなもんか残念

日本は、結局のところこんなもんだったのか?と思った。

昨日は、宮本がファールを取られPKになったとき、



おわった・・・・・・・


と思っていた。


そしたら、川口がスーパーセーブして、なんとなく日本が勢いにのった感じがした。

そして、その流れにのって、1点・・・・・・・とれなかった。


中田英は、インタビューで勝てる試合を落としたと言っていたが、

冷静に考えると、

負ける試合をなんとか引き分けにしたのほうが適切な表現のような気もしないではない。

もちろん日本には勝ってほしかった。


日本も得点できそうなシーンは何回か作ったが、それよりもクロアチアに決定的なシーンを作られることが多かったと思う。

私は、クロアチアのFWが日本陣内に攻め込んでくるイメージが大きい。


まあ、こんなことは言ってもしょうがないか。。。


ブラジル戦5点差つけた勝ってくれ!


そして、僕らを喚起の渦に巻き込んでくれ~~~~!!!
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# by saculaculacula | 2006-06-19 19:49

どうしたチェコ

昨日は、チェコ戦を見なかった。
なぜなら、第一戦目がいい勝ち方をしていたことと、全体的に順当勝ちばかりだった安心感?
からか、まあ悪くても引き分けかなと思っていた。

そして朝のニュースを見たら、まけてるじゃないですか?

他のチームも横一線になってしまい。まさに死のグループ化してしまいました。

ワールドカップが始まる前は、オランダ、アルゼンチンの組が死のグループと言われていたのに、ふたをあけてみれば、”あっさり”通過

そして、チェコの組が死のグループ化・・・・・・

がんばれチェコ


あと、昨日はポルトガル戦を見ていましたが、まあ順当勝ちかなってのが正直な感想です。
イランも守ってばかりだったので、そんなに面白かったゲームではなかったです。

あげくの果てに、得点シーンには企画案を練っていた紙面とにらめっこしていたため、見逃すしまつ・・・・・・

でも、ひさしぶりに、ポルトガルも決勝トーナメントにあがったようで、がんばってほしいものです。
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# by saculaculacula | 2006-06-18 12:55

メッシ最高のデビュー

メッシが最高のデビューを飾りましたね。

アルゼンチンは、つよいな~という印象でした。

テベスの髪がのびていて髪がからみついている姿が・・・・・・

ロンゲは似合いそうにありませんね。

それにしても後半だけでも、3点の得点力は脅威ですね。

さんまもうるさいくらい解説していましたが、イングランド対アルゼンチンは見てみたい一戦になりました。

日本も明日試合があります。アルゼンチンのような強力な得点力がほしいものです。
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# by saculaculacula | 2006-06-17 16:49

日本破れる

あ~

っと思ってしまった昨日から、約一日たった。

普通に仕事してはやめに帰ってきたが、なんともむなしい。


初戦から大敗をきっしてしまった日本であり、各誌はジーコの指揮官としての能力などを疑問視する記事が目立った。

たしかに、ジーコの指揮官としての能力は、僕も???だと思うが、それ以前に全体的な力がなかったのではないかと客観的に考えてしまう。

なぜなら、オーストラリアの海外組みは、スタメンで活躍している選手が多い、それに対して、日本はスタメンで活躍しているのは、中村としいて言えば高原だけである。

とわいえ、この大会が始まる前は、”優勝”の二文字すら頭をちょっと横切っていたのが、吹き飛んでしまった。

まだ、2戦あるので、2戦とも勝ってほしいと思う。

今回は、大穴に選ばれた日本!!大穴になってくれ!



ちなみに、ジーコに批判的な記事は、次のようなものである。

試合運びにミスあった ジーコ監督

日本・ジーコ監督の話 1点のリードを守るサッカーでミスをしてはいけなかったが、試合運びにミスがあった。リードしている時の(時間の)使い方ができなかった。残念な結果だが、いい部分もあった。そこを引き出しながら次につなげたい。(


監督の差が出た!ジーコ采配後手後手

結果的に、選手交代が効果的ではなかった。疑問が残った。ジーコ監督は、リードしている時はあまり動かないタイプだが、この日も遅かったと思う。FW柳沢に代えてMF小野を入れた場面は、もう1点欲しいならFWとFWを入れ替え、疲れている選手を代えたいならMFとMFの入れ替えにした方がよかった。1トップでは、前線から追い回すことが難しく、ますます守勢に回された。

4日のマルタ戦でも似たような疑問を持った。終盤に4-2-3-1に変えた時だ。3バックを貫かないのも、攻撃的にしたいはずなのに1トップにしたのも不思議だった。今回は、逆転されてからDF茂庭をFW大黒に代えると、守備陣が落ち着かないうちに3失点目を喫した。

残り10分までは無失点だったが、何度もチャンスをつくられ、シュートを打たれ、それがジャブのように効いて、最後はKOされてしまった。終盤は足が止まっていた。走って、球も人も動いてこそ、日本らしいサッカーになる。運動量なくして、体格のいい相手FWを挟み込んで封じるなどできない。前線にフレッシュな選手を、中盤の底にMF福西のようにDFラインをサポートするタイプの選手を入れてほしかった。
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# by saculaculacula | 2006-06-13 17:58

イングランド勝ったね。

べ~~~~~ッカ~~~~~ムって、最初は思っていたんだけど・・・・

だんだん単調になってきてしまったような気がします。


結局のところ、はじめの予想通りの勝敗に落ち着いたけれども・・・・・

イングランドの迫力不足を感じた!


それにバテバテだったな~

後半どうしたものか?



まあ、日本の試合を見るための余興であるから関係ないけど
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# by saculaculacula | 2006-06-11 17:58

ブックメーカーのオッズ

Brazil 3.25

England 7.50

Italy 9.00

Germany 9.00

Argentina 9.00

Spain 13.00

Holland 13.00

France 13.00

Japan 201.00

せめて、100倍を切ってほしかった。
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# by saculaculacula | 2006-05-28 21:05

アドリアーノ

ヤフーで紹介されていたので、その紹介にちょっとちゃちゃを入れてみよう。

史上最強カナリア軍団のエースストライカー

??? ロナウドではないのか?

今大会のブラジルは、間違いなく優勝候補大本命である。

いつもそうでしょ。

ロナウド、ロナウジーニョ、カカら世界トップレベルのタレントが攻撃陣にそろい、中盤からディフェンス陣の選手層も厚い。

確かにそうなんだよね。

6度目のワールドカップ優勝を狙う“史上最強軍団”――そんなチームのエースストライカーが、アドリアーノである。


189cm、91kgの体躯(たいく)を誇るストライカーは、強靭(きょうじん)な肉体が何よりの武器だ。

どこで見てもごっついもんな~


当たり負けすることはほとんどなく、パワーあふれるドリブルでマーカーを寄せ付けない。


ほんとだよ。日本じゃとめられないよ。宮本なんて176cmだろ・・・・・・
日常でもそんな体格差のある相手に向かっていかないよ・・・・・・

かつスピードも超一流だから、相手守備陣にとっては何ともやっかいだ。シュートレンジも広く、ゴールまで30m程あっても射程範囲。

でかいから、パワーもすごいんだろうな~


視界にシュートコースが開けると、丸太のような左足で弾丸シュートを放ってくる。


丸太ってそのままやんけ!!


“フェノメノ(怪物)”。全盛期のロナウドに付けられた愛称は、今ではアドリアーノにこそふさわしい。


ロナウドは、サッカーの怪物じゃないの?アドリアーノは、まさに怪物

2005年コンフェデレーションズカップ。ロナウドが欠場した大会で、アドリアーノは自らがセレソンのエースであることを示した。

たしかに、あのときはすごかった。


準決勝ドイツ戦の前半21分、ゴールまで約30mの距離。セレソンのエースストライカーはわずかなコースを見つけると、鋭い弾丸シュートを突き刺した。

決勝のアルゼンチン戦でも、2得点を記録。大会通算5ゴールを奪いMVPを受賞、4大会ぶり2度目の優勝をもたらした。

すばらしかった。日本戦は、でないでくれ!!たのむ!!!

つかれたから、こんなところでどうだろうか?


さああと、開幕まで・・・・・何日だったっけか?


少なくも、6月9日開幕である。
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# by saculaculacula | 2006-05-28 21:00